【キャンプニュース】新型コロナウイルスの影響でキャンプ利用者が2割増しに。

キャンプニュース

2019年から大流行している新型コロナウイルスの影響で外出を控えている人が増える一方で、

人が少ない場所へと出かける人が増えているようです。

中には一週間、都会を離れるという人も。

新型コロナウイルスの影響でキャンプ利用者が2割増しに

群馬県沼田市にあるキャンプ場「星の降る森」では

2月22、23、24日の3連休に10%から20%、利用客が増えたそうです。

 

今では、旅行、旅行、飛行機、結婚式などのキャンセルが増えている中、

キャンプ場ではキャンセルが全くなく、逆に飛び込み客がいっぱいだそうです。

 

普段はこんなことはないそうなので、これも新型コロナウイルスの影響なのかな。と思って今いますね。

 

また、東京の離島「八丈島」の貸し別荘の予約が急増しているとのこと。

 

こちらも去年と比べて予約は4倍以上!

例年なら2泊、3泊のところ10日ほどの長期の予約が多くなっているそうです。

 

職場がコロナの影響で休みになった人、会議がキャンセルになった人は少しでも人の少ない場所に行く方が増えているようです。

 

新型コロナウイルスをめぐって感染者、死亡者が相次いでいる今だからこそ

感染しないために人のいない場所でゆっくり過ごすのも、感染しない一つの手段ですね。

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